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ブログの更新は滞っていますが、ナチュラリープラスのホームページのURLが変更になっていたので修正しました。

ナチュラリープラス ちょっとした話

こんにちは~。

以前、ちらりとご紹介した雑誌『ネットワークビジネス』を見ていて、おもしろいことを知りました。
ナチュラリープラスって、大相撲一月場所の中日以降の「結びの一番」に、懸賞幕を出してたんですねぇ。

懸賞幕って、土俵の上で呼出が持ってグルグル回ってるやつですよね。

公共放送であるNHKのテレビ中継では、広告になるという判断から、この場面になると遠景からの土俵の撮影に切り替えてスーパーを被せ、懸賞を掛けたスポンサー名が読み上げられるため場内音声を絞った上から解説のコメントを被せる(ただし懸賞の本数を放送で言う時はある)。

と、『Wikipedia』にありましたから、
テレビには全然映ってなかった、もしくはまったく判別はつかなかったと思われます。
企業名もテレビの視聴者には聞こえず。

ただ、会場内にいる一般層、しかも年齢層が若干お高めの人たち(ナチュラリープラスに興味を持つ層と被る)へのアピールはできたかもしれないですね。

これで登録者がどっと増えるということはないと思うんですけど、
イメージがジワ~ッと上がります。

ビジネスをやっている方にとっては、
この"イメージがジワ~ッと上がっている"状態ができていくのは理想ですよね。
勧誘しやすくなる。
説得しなくてもいいというか、話が早い場合があると思います。

実際、宣伝材料に使った会員もいたんじゃないでしょうか。
「ウチの会社、大相撲に懸賞幕も出してんのよ~!」みたいな。
相手の人も、
「なんかよくわかんないけど、それってスゴイかも」みたいな(笑)。

全国ネットでドーンっと画面に出ないのも逆によいことかもしれません。
奥ゆかしくて(笑)。

いや、ネットワークビジネスですからね。
目立ちすぎても、叩かれるだけなんじゃないかな。
…とか言ってる場合ではないっ。

こんな状況を変えるべく、ネットワークビジネス業界の皆さんにはもっとがんばっていただかないと ^^;

ネットワークビジネス、MLM企業の分類など

こんちはー。あんつよです。

ココとはテーマを変えて開設しているブログ『スーパー・ルテイン編』で、スーパー・ルテインの製造過程に関する話を始めました。

そっちはちょっとしたシリーズものになると思うのですが、
その第1弾の中で、「ネットワークビジネス企業を分類する」話をしています。
この『ビジネス編』のネタとしてもピッタリだったので、
ちょっと引用、ってゆーか、流用しますね(笑)。

↓ココから
ネットワークビジネスで商品を流通させている企業の分類の仕方って、いろいろあると思います。

ひとつは扱っている商品でわけるやり方。

栄養補助食品だったり(ナチュラリープラス、ニュースキン、フォーデイズなど)、
化粧品だったり(ノエビア、ベルセレージュ、イオン化粧品、アシュランなど)、
下着だったり(シャルレ、ダイアナ、シャンデール、シャンロワールなど)。
あとは浄水器などの水関連や(エナジック、エルシーエー、ジャパン京洋など)、
珍しいところではPCソフトなんてのもあります(ウィルアクセス)。

そして、ドメスティックか(三基商事、シャルレ、ジャパンローヤルゼリーなど)、
外資系か(日本アムウェイ、ニュースキンジャパン、ニューウェイズジャパン)でわけるやり方。
あとは、組織構築システムの違い、ボーナス・プランの違い(バイナリー、マトリックス、ユニレベル、ブレークアウェイなど)、
などなど、他にもいろいろ。

さらに、大きな分類方法のひとつが「製造も行うのか? 企画・販売のみか?」というのがあります。
つまり、自社で製造工場を持っているのか、いないのか。

私、ネットワークビジネスの商品、すべて自社開発なのかと思っていましたが…。

ナチュラリープラスは『スーパー・ルテイン』と『IZUMIO』を自社では製造していませんから、原料調達、ルテインやその他の成分の抽出・精製・結晶化、そして製品化は(ついでに言うなら、その後の配送や販売なども)、他社がやっていることになります。

↑ココまで


「ネットワークビジネスといえば栄養機能食品」(もしくは洗剤?)みたいなイメージがありますが、実は主力商品の種類はさまざまなんですね。

また、アメリカからやってくる企業が多いですが、
もちろん日本発世界へ、という企業もあるようです。

そして、商品の調達方法もさまざま。
自社で企画・開発・製造・販売を行っているところもあれば、
そのうちの一部の工程を外部に投げているところもある。

そしておそらく、皆さんが商品の品質と共に気になるのは、
ボーナスの計算の仕方ではないでしょうか(笑)。
これに関しても、いろいろな種類があるんです。

このブログでは、引き続きビジネスに関して紹介していきますね。
他のテーマのブログへは、サイドバーのリンク集からどうぞ!

いい製品だと売れるのか?

はい、こんにちは。あんつよです。

さてさて、突然ですが、

私も、社会人として、さまざまなビジネスの知識、知恵を身につけてきています。
そして今、ネットワークビジネスについて詳しくなる中、何年も前に、あるネットワークビジネスをやっていた知り合いのA君が言っていた言葉を思い出したので、その話を。

A君が言っていたのは、これです。
「製品がいいんだから、後は勝手に売れていく」。

この言葉をふと思い出した時に、思ったんです。
「この人たちは、何か誤解してるんじゃないか」と。

たぶん、新規の会員を勧誘する時なんかに使われる言葉でしょうね。
まさしく、私が聞いたのがそのシチュエーションでした。

"製品がすごくいい"ってことと、"だから、簡単に広められるんだよ(売れちゃうんだよ)"ってことを言ってたんでしょうけど、今、思うと、「おかしいな」と思います。

製品力は関係ないとか、なくてもいいということではありません。
それは必須です。あって当たり前。必要最低条件。

でも、一般的には、どんな商品でも、
「とてもよい商品だから、勝手に売れる」わけではないんです。

これはネットワークビジネスに限らない話。

「よい製品」と「それを売る力」、もしくは、「売るしくみ」は、
まったく別物です。

そこがビジネスの厳しくも切ないところ(笑)。
いいモノが勝手に売れていけば苦労はないんですけどね(「モノがない時代」は、"いいモノ"が売れました)。

売る力は売る力で、勉強して身につけないといけない。テクニックとして。
もしくは、「販売の専門家」に任せる。

これを通常の形で行っているのが、「企業」ですね。
適材適所で分業する。

でも、ネットワークビジネスでは、
自分が販売の専門家にならないといけない。
「販売」というと、ちょっとニュアンスが違うのかな。
「紹介すること」ですね。「営業の専門家」と言うか。


そこでは「プロの仕事」を求められるでしょう。
例えば、商品知識であったり、何も知らない人にどう説明するか、どう興味を持ってもらうかという営業トークの技術であったり。
まさしく、「よい商品を、いかにお勧め(販売)するか?」という勝負。

ただ…、
一般の人たちが商品を勧められる時にもっとも求めている「プロの仕事」は、上記のような技術面よりも、とくに「コンプライアンス(法律遵守)」の面なのだと思いますが。


それも含めたうえで、
さ~あ、彼らに対して、いかにアプローチするか!?
ネットワークビジネスをもう始めている方、これから始める方、研究のしどころです!

「どうやって、製品の良さを伝えるか?」

自営で事業をされている方は、痛感されているのではないでしょうか?

どんなに商品が良くても、勝手に売れていくわけではないですよねぇ?
どんなビジネスをやるにせよ、ここは研究のしがいのある分野だと思います。

私も自分の(ライターとしての)実績を、どんなふうにアピールするか? には、やっぱり腐心してますからね~(涙)。
文章力と営業力は別。
商品力と販売力も別。

ということで、
今回は新知識のお披露目ではなく、ちょっぴり変化球でいってみました。
では、また。

ナチュラリープラスのビジネスと薬事法

こんにちは。あんつよです。

ネットワークビジネスの評判がイマイチ」であることは、テレビや雑誌での扱われ方、実際に勧誘された時の記憶などで、私も多少は知っていました。

そして、ネットワークビジネスについて、いろいろ知る中、
「法律」との相性が非常によろしくないということがわかってきました。
ちゃんと遵守しながら事業を展開するのがけっこう大変とでもいいますか…。

ネットワークビジネスでは、製品を愛用している一人ひとりが、
ビジネスとして製品を広めていきます。

つまり、一人ひとりが、個人事業主であり、
ビジネスのやり方に関しては、各自がすべての責任を負う
んです。

でも、ネットワークビジネスをやっている人には、
そのへんの意識が希薄な人が多いのではないか?
そんな印象を持ち始めています。

そして、それを主宰会社の責任にする人が多い。これは確かに正論だと思います。
でも、各自が個人事業主である以上は、もはや「その人の倫理観」の問題じゃないかって気もするんですよね。
もちろん企業に責任はないって意味ではないのですが。


さて、倫理観の問題とはまた別に、
このビジネスを行うにあたっては、遵守すべき法律というのがあります。今後、ネットワークビジネスの世界に飛び込んでみようという方は知っておかないといけない法律。

大きく分けると、「薬事法」、「特定商取引に関する法律(特商法)」と「景品表示法」の3つ。

ナチュラリープラスのオフィシャルサイトにも、ちゃんと法律に関する記述がありました。
「薬事法」に関する説明を見てみましょう。

◆薬事法
医薬品等の品質、有効性及び安全性の確保のために必要な規制を行う法律です。
薬事法では医薬品と食品を明確に区別しており、両者を混同させるような表現や宣伝は禁止されています。「スーパー・ルテイン」は栄養機能食品(食品)であり、「IZUMIO」は清涼飲料水であるため、医薬品のように効果・効能をうたったり、用法・用量を限定することは禁止されています。また、栄養機能食品が病気に対して有効であるという表現や広告も禁止されています。


以上。

とくに、ナチュラリープラスの『スーパー・ルテイン』『IZUMIO』をはじめ、「健康食品」関連を扱う方は、知っておくべき法律ですね。

それも、"参考までに"じゃないレベルで。
「知らなかった」「わかんな~い」じゃ済まされないと思いました。

健康食品のネットワークビジネス参加者の皆さん、大丈夫ですか(笑)?

ネットワークビジネスの売上げランキング

こんにちは。あんつよです。

ネットワークビジネスに興味を持ち始めて、今年に入ってから購読している『ネットワークビジネス』という雑誌(発行所/株式会社サクセスマーケティング)があります。

内容は、読んで字の如し、ネットワークビジネスについて。

この2009年3月号の特集が「2009速報版 売上高ランキング146社」で、
ネットワークビジネス主宰会社の売上高アンケートを実施、結果を発表しています。

そのランキングで、ナチュラリープラスは7位に入ってるんです。
これはかなりスゴイなと。

レディースインナー等を販売するシャルレやプラスチック製の密封容器タッパーで有名な日本タッパーウェアを抑えての7位。
すぐ上の6位には化粧品等を販売するノエビアが入ってます。

ちなみに、1位は日本アムウェイ、2位はミキプルーン等を販売する三基商事、3位はニューウエイズジャパン。

ネットワークビジネスの20年選手、30年選手がランクインする中、10年の会社が7位ですから。
これはそれなりの企業努力を認めざるを得ない。

今後、この雑誌からのネタもいろいろ紹介したいと思います。

そんなことより、この雑誌の"取材力"がスゴイなと思いながら見てたんですけど、どうやら、『亀岡太郎取材班グループ』という取材のプロフェッショナルチームが一枚噛んでいるらしい。

ネットワークビジネスとは直接関係のない、"取材チーム"らしく、出版社をつくって自社媒体もあるみたい。
でも、その組織形態が謎。
こっちもなんだかおもしろそうなので、もし何かわかったら報告します(笑)。

ネットワークビジネス

こんにちは。あんつよです。

今日は、ナチュラリープラスの独自の流通システム、
「ヒューマンネットワークシステム」について。

同社オフィシャルサイトによると、
とにかく自信満々の製品(スーパー・ルテイン)が完成したと。だからこそ、
「製品の魅力を早く広めたい。そして一人でも多くの方に愛用される方法はないかと模索した」結果、編み出された流通方法であるとのこと。


また、この方法は、
「ダイレクトセリング方式を採用した、口コミによる会員紹介と会員になられたお客様が会社に製品を発注する直接取引のシステム」ということですから、

「○○さんの今月の商品代金、××円は、今月の×日までにいただかなくちゃ」などといった、

会員同士の間で、金銭のやり取りが発生しません。
そこはトラブルの発生を未然に防ぐという意味で、紹介した人、紹介された人、双方にとってメリットのあるシステムだと思います。
「○○さんは、いつも支払いが遅れて困るわ…」といったことも起こりませんしね。

そして、ナチュラリープラスでは、このシステムを
「スピード・手軽さ・安価・即効性・相互扶助といった、私たちが目指す条件をすべて満たしています」と自画自賛のようです(笑)。

めんどくさかったり、トラブルの元となりうる金銭や製品の授受は会社と個人で直接行い、
勧誘活動、そして自分が紹介した会員やグループの方たちとのコミュニケーションのみ直接のやり取りで行っていく。

システムが“ほんとにちゃんと”うまくまわれば、とてもよくできてるって感じはしますね。

ただ、金銭の授受がなくても、コミュニケーションが発生する以上、人づきあいはしないといけないんですね。
一人こっそりというのは、やはり商売をする以上、無理なようです ^^;

余談ですが、
インターネット・ビジネス、例えばアフィリエイトなんかだと、“一人こっそり”副業ができちゃいますよね。

逆に、人との関わりを求めるなら、ネットワーク・ビジネスはそのニーズにとてもマッチした流通システムだと思います。

ネットワークビジネス

こんちはー。あんつよです。

さて、前回も言いましたが、私自身、ネットワークビジネスの知識があまりないということで、ひとまずナチュラリープラス自体の話題から離れ、
「ネットワークビジネス」を研究することから始めてみようかと思います。

ネットワークビジネス、略して「NB」、
もしくはマルチレベルマーケティング、略して「MLM」などと呼ばれますが、
ものすごくシンプルに言うと、

「ある企業の製品を、その製品の客が広めている」、

これがネットワークビジネス(MLM)。
いろいろな形がありますし、なかなか奥が深い流通形態であり、
上記の説明はシンプル過ぎですが(笑)。

この流通形態は、アメリカ生まれ。
もっとも有名な企業といえば、あなたも一度は聞いたことがあると思います。
アムウェイ』です。
大阪にいる私の友人の母親が、熱心に勧誘活動をしていたことを思い出します。
一時、家の中が“アムウェイだらけ”だったそうです(笑)。

アムウェイは1959年、洗剤である『フリスク』を販売製品としてスタート。
日本上陸は1979年です。

また現在、世界でもっとも多いネットワークビジネス人口を抱える国は日本だそうです。なんと世界の約41%。
売り上げは約半分を占め、アメリカの2倍。

ただ、アメリカでは流通の一形態として広く普及していますが、日本ではとても評判が良いとは言えない状況であることも確か。

よく「ねずみ講」「マルチまがい商法」などと一緒にされ、忌み嫌う人が多いビジネスなんですよね。
言葉としては、私も聞いたことがあります。
そして確かに…、よく思わない人が存在します。

ただ、それら2つ(「ねずみ講」「マルチまがい商法」)は違法なんだそうです。
しかし、実は「ネットワークビジネス」「MLM」は違います。『連鎖販売取引』という、まったくの合法ビジネス。

にもかかわらず、“あまり評判のよろしくない”この状況っていったい…???

「ネットワークビジネスは合法ビジネス」というのは、私は以前から人から聞いていて、このあたりの状況は常々、不思議に思ってるんですが…。

ちなみに、「経産省や国民生活センターは、ネットワークビジネスもマルチまがい商法も、連鎖販売取引の別名であり、ほぼ同じものだと考えている」、という意見も存在します。

さて、

ネットワークビジネスでは、その製品を愛用し、ファンになった人が、口コミで製品を広めていく形をとります。
そして、愛用者の紹介で集まった子会員たちが購入した金額の一部を、ボーナスとして紹介した人に支払います。

うまくいけば、月収数百万円どころか、億単位の収入も、まったくあり得ない話ではないですし(超難しいですが)、実際にそうした人も存在します。

製品を愛用し、その良さを口コミで広め、実際に愛用してくれる人を見つけることによって、ボーナスがもらえる。
一見すると、何も問題ないようにも見えます。しかも合法。

でも、事はそう簡単ではみたいですよ~。
では、また。

ナチュラリープラスとビジネス

こんにちはー。あんつよです。

ナチュラリープラス(NP)について、
いろいろなテーマに関して調査、報告するブログの「ビジネス編」、第2回です。

本題に入る前に…、
ものすごーくブランクがあいてしまい、大変申し訳ありません!
第1回をアップした直後に、インフルエンザの魔の手にやられ、
そのせいで、ただでさえ山積みだった仕事がさらに山積みに…。
言い訳ですが ^^;

すっかり春になってしまい、バッチリ花見まで終わらせてしまいましたが、
気持ちも新たに! また始めようと思います。

というわけで、本題。ナチュラリープラスのビジネスに関するお話。

実は、私自身、ナチュラリープラスが採用している、「ネットワークビジネス」という形態に詳しいわけではありません。
と言いますか、皆さんと同じく、少しアヤシイ印象すら持っています。
しかし、ここではそういった個人的な感情は抑え、中立を心がけようと思っています。


さて、

ナチュラリープラスは、言わずと知れた“健康食品を売ってる会社”であり、
スーパー・ルテインという“食品”と
IZUMIOという“清涼飲料水”を流通させているのはご存じでしょう。

そこに、なぜ“ビジネス”というキーワードが入るのか?
ナチュラリープラス自体の(社員の)ビジネス(事業)を指しているわけではありません。
いや、そうでもあるんですが。ややこしいな(笑)。

いったい、ここで扱う“ビジネス”が誰のビジネスを指しているかというと、
“製品の愛用者が行うビジネス”です。

ナチュラリープラスの製品、スーパー・ルテインとIZUMIOの流通の担い手は、
製品の愛用者です
(必ずしも、めちゃめちゃ愛用者でなくてもいいのですが、
これについては、またいつか触れます)。

製品のふたつは、前回の記事で少し触れましたが、
ネットワークビジネスの手法で販売されています。

ナチュラリープラスでは、
「ヒューマンネットワークシステム」と呼ぶ独自の流通システムを確立しているとのこと。

今回、ナチュラリープラスに関するさまざまな情報を収集・発信するにあたり、
人づてに「製品ガイドブック」「入会案内」などを入手しました。

ここでは入会希望者に配られる『ナチュラリープラスのご案内』から抜粋してみます。

「ヒューマンネットワークシステム」とは、「口コミによる商品のご紹介」と、会員登録されたお客さまに会社が商品を直販する「ダイレクトセリング方式(直接取引)」を融合させた、ナチュラリープラス独自の流通システムです。会員の方は商品の在庫を抱える必要がなく、会員同士での商品のやり取りもありません。また会社から会員の方おひとりおひとりに直接出荷を行うことにより、品質を保証された商品を会員の皆さまへ確実にお届けすることができます。このシステムは「スピード・手軽さ・安価・即効性・相互扶助」という私たちが目指す条件をすべて満たしています。



この方法ですと、
一般の個人が製品を広める時に発生しがちな、
“在庫を抱え込んでしまう”という問題や、
トラブルの元となりそうな、
“一般の個人間での金銭のやり取り”が発生しないため、
確かにビジネスはやりやすいでしょうね。

ただ、上記のような問題が、必ず発生しないとは言い切れない部分もある。
在庫を抱えないとは言われていますが、製品の売買サイトがあるのも不思議ですし…。
他のネットワークビジネスでは、在庫や金銭のやり取りなどはどうなっているのでしょうか?

もっと「ネットワークビジネス」について調べて、情報をお届けしていきますね。

ナチュラリープラスについてのブログです!

こんにちは!

はじめまして。あんつよと申します。もちろんニックネームです。
千葉県在住。普段はフリーライターとして活躍中の40歳でございます(笑)。

さて…、

皆さんは、「ナチュラリープラス」ってご存じですか?
MLMってご存じですか?
NBは?

スーパー・ルテインは? IZUMIOは?

きっとあなたは、上記のようなことに興味を持って、検索エンジンで調べ、
ココにたどり着かれたんだと思います。
このブログは、ナチュラリープラスについて私が深く調べ上げ、更新していくブログ。

とくに「ビジネス」について、たくさんお話をしていこうと思っています。
その他、「入会・退会編」「セミナー編」「スーパー・ルテイン編」「IZUMIO編」といったブログを別に立ち上げていますので、ぜひそちらにもお立ち寄りくださいね!

ナチュラリープラスの販売方法は、「ネットワーク・ビジネス」と呼ばれているもので、
普通のビジネスでも使用される「口コミ・マーケティング」のようなもの(正確には少し違いますが)。
で、その一般的なイメージと言えば、「アヤシイ…」「違法では?」というもの。

果たして、ほんとにそうなのか?

私もナチュラリープラスへの入会を考えている者として、
とっても心配な部分でもありますので、
中立的な立場から、どんどん掘り下げてみたいなと考えております。

また、ナチュラリープラスのビジネスだけではなく、
MLM(マルチ・レベル・マーケティング)やNB(ネットワーク・ビジネス)についても掲載していきますね。

では、次回をお楽しみに!